沿革

沿革

1988年9月回転寿司用冷凍食材の調理販売会社として創業
その後急速冷凍技術開発に成功 結婚式場、ホテル、
レストラン用としての業務用冷凍寿司の製造・販売に入る
1992年7月現在地に新工場を建設
1993年9月「EC輸出水産食品取扱施設」の認定を受ける
1994年4月「冷凍食品製造工場」の認定を受ける(日本冷凍食品協会)
1995年5月電子レンジ用冷凍寿司の開発に成功
同年9月より全国の生活協同組合の共同購入宅配商品
として、またデパートの中元歳暮商品及び通販業界
頒布会商品としての販売網を確立
1999年9月機内食用フローズンアントレー弁当を開発
2002年9月工場増築、凍結装置及び生産施設増設
2010年9月増産に備え、白山工場を取得
2011年5月白山工場にて一時加工品の製造を開始
2012年9月白山工場、新型冷凍機導入に伴い増床
2012年10月本社に自動包装機を導入し、生産体制の効率化を図る
2014年6月「HACCP」認証取得(SGS)
2014年10月第21回ニューヨーク共同貿易日本食レストランエキスポ出展
2015年7月ミラノ万博 出品(JAグループジャパンサローネ)
2018年2月生産設備拡充及び冷凍庫増設のため本社増築
2018年12月平成29年12月 ブルガリアにて3社(全国農協食品株式会社、
ZUNICA、LTD、当社)合弁会社を設立
会社名:JAPAN AGRI PRODUCTS EUROPE JSC
2019年12月地域未来牽引企業として選定される
(2020年8月 日経新聞掲載)
2020年11月はばたく2020に優良中小企業300社として掲載される